2020年10月15日

軽く卒倒

高橋洋一が内閣参与との報に痺れる。これ以上はないという「あからさまな感」がまた、いかにも菅さんらしい。学問というものを菅さんがどう考えているかが、端的に示されている。

それにしても、政府の方針に絶対に異論を唱えない「参与」は必要なのか。いったい何の役に立つのか。これこそが税金の無駄ではないのか。
 
posted by 非国民 at 01:13| Comment(0) | 雑念 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]